忙於作死的阿Bell

近来发觉自己是话唠(T▽T)
人生是十分认真地专注于博爱挑剔与作死。

【文豪とアルケミスト】文豪台词与捏他的相关解释与猜测【森鸥外】



在开始之前,容我借自己的地方说几句与文题有那么点无关的话。这两天被朋友推荐了两篇文豪相关的文字,也不知道是不是巧合,这两篇或是打了考据的tag,或是标了考据的标题。我个人对考据这个词吧,有种矛盾的感觉……一边是高兴的是能看到干货,一边呢……个人感觉大部分打着考据这个名称的,担不起这个词。大部分打着考据名义的不过是搬运和整理而已,更有甚者,是直接差了搜索引擎后,连基本事实都写不对的……那么写了考据简直对于看的人来说,除了恶心人,没有任何的用处。更不要提就这么傻傻相信了的人了……所以我写这一段来干嘛呢,大约只是我一个不说不爽的发泄,也是对本文一个界定吧。就像我在另一篇的(之后会补上的)前言里说的,我这篇希望自己的教授一辈子都不要看到【老先生看到大约会吐血x】。不是说全文哪里有错(flag…?),而是通篇的态度,出了不严谨还有各种漏打注解和玩笑,所以真的只能当做一个推广读物和吐槽看。【reference的话,为了方便,容我一起写在隔壁。】


正好我的科普写到森爹,就容我从森爹开始√


文豪入手時(初回)俺の名は森鴎外だ。元軍医が小説を書いていてはおかしいか?

文豪入手時(2回目)俺の名は森鴎外だ。元軍医だが小説を書いてもいいだろう?


【这个地方是森爹一直很纠结的点……森爹原来是军医,从医学院就开始看/写小说。他女儿的回忆录曾经写说她和穿着军装的父亲一起散步,本来是很开心的,然而当别人发现森爹只是军医而不是军官的时候,森爹心情就开始沮丧了。他的内心一直是很纠结着一边是文人,一边是军人的界限。】



図書館医師としての俺のことは森林太郎と呼んでもらおう

【森爹原名森 林太郎,家里世代行医,想被教林太郎【可能】是因为这个原因。】



小説家は体術を心得ていないと思っているのか?俺は違うぞ

【可能由来于各种测试的满分】


司書室まったく、どいつもこいつも、俺に薬ばかり求めに来る


俺自身、まだ何一つ成功しているとは思わない。これからだな

【森爹一生,涉猎的方面,从文学、文学评论/理论、翻译,再到医学,加上美学理论和哲学,十分广博。只用医生和小说家来限定,实在太狭隘了。】



秋焼き芋は栄養価が高く、加熱されているから好きだ

【这个是个蛮有趣的梗。森爹一直在医学理论上坚持细菌说【见下医学理论部分】,就是极度的消除细菌,生的食物不吃,所有食物要加糖了再加热煮熟才吃OTZ【不会很甜么…】……至于番薯这个,也是因为这个原因,森爹非常喜欢。】


図書館 過去は振り返るものではないというのに

【怀疑为《舞姬》故事neta……】

             俺は大義の為に人を傷つけた。その罰だ

【这句是关于战争/军国主义和另一个在另一篇文有写的事件……为了不喝茶在此不写,请百度√】


司書室俺は自分で道を決めた。決めたはずだ


組織は人を殺すこともある。それはわかっている

【同上上上一条一样,很可能影射的是幸德秋水事件。不仅如此,森爹在晚年,他所信奉的国家和军队,乃木希典事件又一次给了他不小的打击。几乎是同一年发表的《興津弥五右衛門の遺書 》和《阿部一族》可以很明显地看出森爹在武士上殉道的动摇。【顺便强烈推荐前书x】】


補修(通常)医者が怪我をするとはな

補修(心身喪失時)すまない、手間をかけさせてしまったな


研究貴方もなかなかに研究熱心だ

【森爹曾经担任陸軍省医務局長,期间十分重视研究】


購買ここで医薬品は扱っていないようだな

食事では、いただくとするか


放置時間が空いたのであれば、仕事を片付けよう

【森爹基本上是工作狂…见缝插针的工作—来自友人永井荷风描述】


文豪入替その判断は間違いないのか?

マップ出撃時その判断は間違いないのだな。では、行くか

【一度怀疑是来自森爹对自己工作上的怀疑。在森爹的医学生涯中,有一个很著名的脚气病事件。当时有另一个叫食物说的学说,在使用以后,治疗了陆军大部分的脚气病,然而森爹固执己见,坚持细菌说。然后森爹驻扎台湾期间,因为是军官长,严禁陆军部队擅自提供治疗所需的食品,导致了近两千人死亡。所以猜测可能是因为这个才怀疑判断。】【另,这个事件可能不仅仅是这几句话这么简单,好奇的盆友可以自行百度。】


戦闘時の会敵ほう?受けて立とうではないか

最終マス到達禍々しいな。俺が相手をしてやろう

【这个地方……有点不确定…容我留着补充OTZ】


攻撃手加減はせん!

安易に近づくと刃を向けるぞ

攻撃(耗弱時)俺の病は癒えることはない

攻撃(急所)馬鹿につける薬はない

【并没有什么相关的捏他……但是真的可以想象以森爹的天才,用这个来骂人23333】


アイテム入手業績は上々だな

筆殺奥義ここで力尽きるわけにはいかん!


双筆神髄(通常)治らん傷をつけてやる

双筆神髄(特殊)夏目漱石、永井荷風、正岡子規と発生(詳細はこちら)


森「行こうか、永井くん」永井「はい、森先生!」

【森爹与永井的关系很不错,永井曾经推荐森爹去大学当讲师/教授。】


森「ここは力を貸してもらおう」夏目「ここは頼らせてもらいますよ」

【夏目的话……容我怨念一秒,为什么夏目是金底森爹是银底啊TAT。之所以会和夏目一起,猜测是因为同被称为近代日本两大文豪。】


森「正岡殿、無理は禁物です」正岡「ご心配なく。蹴散らしてやりましょう!」

【正冈子规…战争报道狂热者,森爹认为的是不应该这么做,会遭来祸事的。然而子规……嗯你说的对我不听不听不听x】


負傷くっ…

その程度か


耗弱くそっ……他に怪我したやつはいないか!

負傷(耗弱・喪失時)おのれっ

喪失なにを間違ったというんだ…俺は…

戦闘終了当然の結果だ


MVP戦いには常に全力を尽くさねばならん


助手変更怪しげな研究で怪我をしてもらっては困るからな

【猜测还是医学研究上的相关】


有魂書潜書開始護身用に日本刀を持っていこう。備えあるに越したことはない

【就像另一篇说森爹里说到的一样,森爹对于日本传统文化的把握也是十分出色的,尤其从早年读写汉文和晚年写历史小说可以看出。带日本刀,应该是这个原因?】


有魂書潜書完了新しい客が来たようだ

文豪ノ途これは医学書か?ずいぶん凝った本だな

文豪ノ途(能力解放時)できることから一つ一つ成し遂げることは大事だな

只是一个粗略的解释和猜想,如果有错误的地方请诸君一定指出。在此谢过。


最后,其实像刀剑一样…是想建个捏他屋的…有兴趣的请留言戳我呀~~


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